Metaとの提携

Metaは、サードパーティのパートナーや著名人と定期的にコラボレーションしたり、サポートしたりしています。このガイドラインでは、サードパーティとのパートナーシップに対するMetaの主なアプローチと、Metaのブランドアセットを利用してブランドに合ったコミュニケーションをデザインする方法をご紹介します。なお、Meta、Facebook、Instagram、WhatsAppのアセットを使用したコンテンツは、事前に承認を得る必要があります。


2025年1月更新



パートナーシップブランディングの対象

パートナーシップは、Metaの主要ブランド(Meta、Facebook、Instagram、WhatsApp)または固有のロゴロックアップがあるMetaサブブランド(Meta QuestやMeta Payなど)との間でのみ存在します。このサイトからダウンロードできるロゴファイル、またはMetaの担当者から提供されたロゴファイルを使用してください。




パートナーシップの表記方法

Metaは、提携の目標に応じてさまざまな方法でサードパーティと連携しています。

よく使用される表記方法

以下の表記方法は、サードパーティとのパートナーシップにおいて最も一般的に使用されています。それぞれの詳細なガイダンスは、このページに記載されています。



特殊な表記方法

まれに、サードパーティのエクスペリエンス内にMetaのテクノロジーが存在すること(またはその逆)、あるいはMetaまたはそのテクノロジーによって認定された組織であることを示す専用バッジが作成されることがあります。パートナーシップを示すのに、成分バッジや認定バッジのほうが適していると思われる場合は、Metaの担当者にご相談ください。Metaの担当者が、社内ブランドレビュープロセスを通じて広告主の代わりにブランドレビューのリクエストを送信できます。




テキストとオーバーレイの使用

これらの表記で使用するロゴやロゴロックアップに加えて、アセットの補足コピー内でMetaのその他のテクノロジーについて言及することができます。場合に応じてボイスオーバーを活用することもできます。画面表示を過密にすることなく、オーディエンスにさらなる情報を伝えられます。




パートナーシップの原則

以下の3つの原則は、Metaとそのパートナーがブランドを保護し、関係性を明確に伝えるのに役立ちます。

1. ホストとゲストを明確に定める

「ホスト」 はコミュニケーションの責任を負うパートナーです。 「ゲスト」 はコミュニケーションで紹介されるパートナーです。

ホストとなったブランドは、ビジュアルアイデンティティとボイスを示し、表記の準備をします。

このページでは、パートナーである貴社がホストであるケース、つまり貴社ブランドがコミュニケーションの責任を負い、ブランドアイデンティティに沿って表記を行う場合のガイダンスを提供します。貴社ブランドがゲストであり、ホストブランドのMetaに代わってコミュニケーションをデザインしようとしている場合、それは中止してMetaの担当者に相談し、詳しい指示を受けてください。


ホスト
Socializeがコミュニケーションの責任を負い、Socializeがビジュアルアイデンティティを示します。このパートナーシップの共同ブランディングのケースでは、ホストのロゴが極細線の左側に配置されています。

定義されたサイズのロゴの画像

ゲスト
コミュニケーションでSocializeが紹介されています。Metaがビジュアルアイデンティティを示し、ゲストのロゴは極細線の右側に配置されています。




2. アイデンティティを融合させない

ビジュアルアセットを融合させてハイブリッドのビジュアルアイデンティティを形成することは避けてください。それよりも、このガイドラインに記載されているツールを使ってブランドを保護し、パートナーシップのメッセージと目標について明確に説明しましょう。

推奨: よく考えてブランドを組み合わせる。ここでは、NewsNowがホストとなるため、コミュニケーションは同社のブランドガイドラインに従ってデザインされます。Metaはゲストとして記載されるため、Metaのロゴは極細線の右側に表示されます。

禁止: ビジュアルアイデンティティを融合させる。このコミュニケーションでは、Metaの色やタイポグラフィとNewsNowのビジュアル要素が混在し、序列がわかりにくくなっています。




3.適切なタイミングで適切な表記方法を用いる

パートナーシップは変化するものです。施策、オーディエンスのニーズ、時期によって表記方法が変化する可能性があります。以下は、1つのパートナーシップで、状況に応じてさまざまな表記方法を使用している例です。




パートナーシップについて文章で伝える

パートナーシップや製品の連携について文章で伝える場合は、以下のガイダンスに従ってください。

パートナーシップを発表する

プレスリリースや発表など、パートナーに関するコミュニケーションでは、パートナーシップについて明確に説明しなければなりません。またコミュニケーションには、ホストのスタイルが反映されている必要があります。

注: このガイダンスは、Metaのリセラーには適用されません。




製品連携の命名と言及

製品連携とは、あるパートナーのテクノロジーが別のパートナーの製品またはプラットフォームに統合されることです。

製品連携に名前を付ける際には、次のような名前の構成を使用して関係を明確にします。

名前の構成



Metaが構築した連携:
[パートナー]向け[Metaのテクノロジー]


Unreal向けMeta XRプラグイン

パートナーが構築した連携:
[Metaのテクノロジー]向け[パートナー名]
[Metaのテクノロジー]を活用した[パートナー名]


KajabiとFacebookページの統合





Metaの製品名に説明やその他の語を追加しないでください。所有格の「our」や前置詞の「by」は使用しないでください。また、説明的な意味を持たない記号を使って製品連携に名前を付けないでください。製品連携の内容を明確にするために、説明的なコピーを名前の代わりに使用することができます。

UX/UI内で製品連携に言及する場合、Metaの承認済みのブランド名およびブランドガイドライン、または製品名を使用してください。




表記方法1: 共同ブランディング

共同ブランディングを使用して対等なパートナーシップを表現します。

Metaとの共同ブランディング

ロゴバージョン

必ずMetaロゴロックアップを使用してください。推奨の配色は、プライマリーの青色のロックアップです。詳しくは、ロゴのガイダンスをご覧ください。




横配置ロゴロックアップ(プライマリー)の余白、サイズ、配置

横配置ロゴロックアップが推奨フォーマットです。極細線を使用して、Metaのロゴロックアップとパートナーのロゴを関連付けます。ブランドのスタイルで、つながりを示すために別のシンボルが使われている場合、定められたサイズと間隔のガイダンスは遵守してください。Metaロゴロックアップを使用する表記方法はすべて、ブランドチームの承認を得る必要があります。

デフォルトの余白:

ロゴロックアップのデフォルトの余白は、シンボルの高さの2倍の寸法をロゴロックアップの4辺すべてに同じように適用するよう定められています。

配置:

複合構成デザインにおけるロゴの配置に関する指示については、ホストのブランドガイドラインを参照してください。

ロゴの最小サイズ:

最小サイズは、Metaシンボルの高さと定められています。Metaシンボルの高さが12ピクセル/5mm未満にならないようにしてください。

間隔:

極細線とロゴの間隔はシンボルの幅の1倍です。

ロゴは上下の中央に揃えます。上端と下端をガイドにして、同じ方法でロゴを拡大・縮小します。必要に応じて拡大・縮小率を微調整し、2つのロゴの視覚的バランスを取ります。

極細線:

極細線は次のサイズとします。

  • 極細線の太さ: 1/50 h

  • 極細線の高さ: 1.5 h

  • 極細線の最小太さ: 0.5 pt

注: パートナーがホストである場合は、パートナーがサイズと間隔を指示することがあります。それ以外の場合は、上記のガイダンスに従ってください。




縦配置ロックアップ(セカンダリー)の余白とサイズ

共同ブランディング用の横配置ロゴロックアップが使用できない場合は、代わりに縦配置ロックアップを使用してください。

ホストロゴは、必ず極細線の上側に配置します。

デフォルトの余白:

ロゴロックアップのデフォルトの余白は、シンボルの高さの2倍の寸法をロゴロックアップの4辺すべてに同じように適用するよう定められています。

ロゴの余白:

極細線と両方のロゴの間に、シンボルの幅の1/2以上の余白を空けます。

ロゴは左右の中央に揃えます。必要に応じて拡大・縮小率を微調整し、2つのロゴの視覚的バランスを取ります。

極細線:

極細線は次のサイズとします。

  • 極細線の太さ: 1/50 h

  • 極細線の高さ: ロゴの幅の70%

  • 極細線の最小太さ: 0.5 pt

注: パートナーがホストである場合は、パートナーが共同ブランディングの取り扱い方法を指示することがあります。それ以外の場合は、上記のガイダンスに従ってください。




パートナーがホストである場合の色

通常は、パートナーがタッチポイントのビジュアルアイデンティティを示します。

Metaロゴロックアップは、可能な限りプライマリーの青色に設定してください。それが不可能な場合は、セカンダリーオプションとして白で表示することもできます。

常に視認性を確保してください。そのためには、ロゴと背景色との間に十分なコントラストを付けることも必要です。




Metaのその他のテクノロジーおよびプログラムとの共同ブランディング

このガイダンスは、Facebook、Instagram、WhatsApp、または固有のロゴロックアップがあるMetaサブブランド(Meta QuestやMeta Payなど)がパートナーシップに含まれる場合に適用されます。




横配置ロゴロックアップ(プライマリー)の余白とサイズ

共同ブランディングでは横配置のロックアップが推奨バージョンです。

ホストブランドは、必ず極細線の左側に配置します。

ロゴの余白:

ホストブランドのロゴの幅を「w」とし、極細線とロゴの間隔を測る主な尺度として使用します。

ほとんどの場合はこの方法で適切なサイズになりますが、ロゴのデザインはさまざまなので、各要素の視覚的バランスを取ってください。

ロゴの最小サイズ:

ブランドガイドラインで定められているロゴの最小サイズを遵守してください。

極細線は次のサイズとします。

  • 極細線の太さ: 1/50 h

  • 極細線の高さ: 1.5 h


注: パートナーがホストである場合、サイズや間隔を指示するガイダンスを定めている可能性があります。それ以外の場合は、上記のガイダンスを使用できます。




縦配置ロゴロックアップ(セカンダリー)の余白とサイズ

共同ブランディング用の横配置ロゴロックアップが使用できない場合は、代わりに縦配置ロックアップを使用してください。

ホストロゴは、必ず極細線の上側に配置します。

この場合、ホストブランドのロゴ、極細線、ゲストブランドのロゴの間には、幅(w)の1/2の余白の最小サイズを確保します。

ロゴは左右の中央に揃える必要があります。

極細線は次のサイズとします。

  • 極細線の太さ: 1/50 h

  • 極細線の高さ: ロゴの幅の70%




パートナーがホストである場合の色

ホストブランドがタッチポイントのビジュアルアイデンティティを示します。Facebook、Instagram、WhatsApp、Metaサブブランドのロゴは、フルカラー(推奨)または単色の白で表示できます。

常に視認性を確保してください。そのためには、ロゴと背景色との間に十分なコントラストを付けることも必要です。




ガイダンスの適用例




使用ガイダンス

推奨: ロゴを均等に拡大・縮小する。

禁止: 一方のロゴがもう一方よりも大きくまたは小さくなるように、ロゴを拡大・縮小する。

推奨: 共同ブランディングのパートナーを2つに限る。

禁止: 共同ブランディングのパートナーを3つ以上紹介する。共同ブランディングの表記に表示できるのは、Metaのテクノロジーまたはプログラムを1つと、パートナーブランドを1つのみです。

推奨: スペースに制約があるレイアウトが使用され、パートナーシップのコンテキストがすでに決定している場合にシンボルのみを使用する。シンボルのみを使って両ブランドを表す場合、バランスが均等になるようにMetaのシンボルを表示する。これはあまり使われないので、Metaの担当者に相談し、詳細なガイドラインや承認を求めてください。Metaの担当者が、社内ブランドレビュープロセスを通じて広告主の代わりにブランドレビューのリクエストを送信できます。

禁止: 一方のブランドには完全なロックアップ、もう一方のブランドにはシンボルのみを使用するといったようにロゴの取り扱い方法を混在させる。ビジュアルのバランスが悪くなるため、このようなことは行わないでください。




表���方法2: ロゴ付きクレジットライン

一方のパートナーがもう一方のパートナーをどのようにサポートしているかを示すことが目的の場合は、この方法を用います。

ロゴ付きクレジットラインの使用方法

サードパーティパートナーがホストである場合には、次の2つのシナリオが存在します。

  • パートナーがクレジットラインの取り扱いの定義をMetaに一任する場合は、Metaのチームが下記のルールに従ってロックアップを作成し、パートナーに提供する。

  • サードパーティパートナーがクレジットラインの取り扱いを決める場合は、Metaがパートナーにロゴと余白について正確に指示する責任を負う。

ロゴの取り扱いについては、Metaのテクノロジーおよびプログラムに関するデザインガイドラインをご覧ください。




ロゴバージョン




サイズ、間隔、配置

クレジットラインの高さを「h」とし、寸法の基準にします。視認性を保つために、十分な大きさのフォントを使用してください。

クレジットラインの書体の最小サイズは6 ptです。

クレジットラインの配置には、次の2つの選択肢があります。

クレジットラインを上部に配置(プライマリー)

  • クレジットラインとロゴまたはロゴロックアップを中央揃えする。

  • ロゴとクレジットラインの間隔はhの3倍。

  • ロゴの高さはhの3倍。

クレジットラインを行内に配置(セカンダリー)

  • クレジットラインをロゴまたはロゴロックアップの左側に配置する。

  • ロゴの上端と下端を利用してクレジットラインを揃える。

  • ロゴとクレジットラインの間隔はhの3倍。

  • ロゴの高さはhの2倍。

  • ゲストロゴの余白の最小サイズを遵守する。


注: パートナーがホストである場合、サイズや間隔を指示するガイダンスを定めている可能性があります。それ以外の場合は、上記のガイダンスに従ってください。




クレジットラインのタイポグラフィ

タイポグラフィは、ホストのブランドガイドラインに従います。

例えば、Metaがホストとなる場合(シナリオ1)は以下を使用します。

  • Optimistic Regular

  • 文頭のみ大文字


Facebookがホストとなる場合は以下を使用します。

  • Facebook Sans

  • 文頭のみ大文字


注: パートナーがホストである場合(シナリオ2)、クレジットラインの書体を指示するガイダンスを定めている可能性があります。それ以外の場合は、上記の書体に関するガイダンスに従ってください。




パートナーがホストとなる場合のロゴとクレジットラインの色

ホストがタッチポイントのビジュアルアイデンティティを示します。

サードパーティパートナーがクレジットラインでの完全なロックアップの使用を許可している場合は、アセットをフルカラーと単色の白で提供します。

サードパーティパートナーブランドがクレジットラインを提供する場合は、両バージョンのロゴのみを提供します。

常に視認性を確保してください。そのためには、ロゴと背景色との間に十分なコントラストを付けることも必要です。




承認されたクレジットライン文言

クレジットラインはローカライズすることができます。また、文頭を大文字にする必要があります。ブランドのガイドラインで推奨クレジットラインが定められている場合、その文言が使えるかどうかMetaの担当者にご確認ください。例えば、Metaのブランドについて「Powered by」と言及することはありません。

以下にあるMetaの推奨クレジットラインのうち、どれも使用できない場合は、Metaの担当者に相談して他のクレジットラインを提案し、承認を求めてください。



ガイダンスの適用例




使用ガイダンス

推奨: 承認されたクレジットラインを使用する。

禁止: 未承認のクレジットラインを使用する。「Powered by」は承認されたクレジットラインではありません。

推奨: サイズ、間隔、配置に関する正しいガイダンスに従う。

禁止: クレジットラインとロゴのサイズ比を変える。ここでは、クレジットラインの高さに比べて、Metaロゴロックアップが不釣り合いなほど大きくなっています。




表記方法3: ブランド複合

複数のパートナーがどのように支援的役割を担っているかを示すことが目的の場合は、この方法を用います。

ブランド複合の使用方法

Metaのロゴが複数のパートナーの大きな集合体に含まれる場合に、ブランド複合が用いられます。ホストロゴは、複数の支援的テクノロジーおよびプログラムのセットからは離して配置する必要があります。




ロゴバージョン




サイズと間隔

コミュニケーションで利用できるスペースに応じて、ロゴは水平にも垂直にも並べられます。1個目のパートナーロゴの高さをhとし、ロゴの間隔はhの1.5倍を基準とします。ほかのロゴも同じように拡大・縮小します。

ほとんどの場合はこの方法で適切なサイズになりますが、ロゴのデザインはさまざまなので、ロゴの間隔は視覚的なバランスを取ってください。

Metaのテクノロジーやプログラムがゲストの場合は、そのブランドで定められた余白の最小サイズを遵守してください。




ロゴの色

ホストのビジュアルアイデンティティがコミュニケーションの基準になります。

ロゴには、次の2つのカラーバリエーションのいずれかを使用します。

  • 背景が白の場合は、プライマリーのフルカラーロゴまたはロゴロックアップを使用します。

  • 背景が暗い色、鮮やかな色、または写真の場合は、単色の白を使用します。


必要に応じて、フルカラーのパートナーロゴに挿入することもできます。

常に視認性を確保してください。そのためには、ロゴと背景色との間に十分なコントラストを付けることも必要です。




ガイダンスの適用例

FilmOrgのフェスティバルで、複数のスポンサーの1社としてMetaが含まれています。




使用ガイダンス

推奨: ロゴの間隔を正しくとる。

禁止: ブランド複合に極細線を使用する。

推奨: パートナーがホストの環境では、Metaのテクノロジーまたはプログラムを1つだけ表示する。

禁止: パートナーがホストの場合に、Metaのテクノロジーやプログラムを複数表示する。この場合、FacebookとMeta Questを一緒に表示すべきではありません。どちらか一方を選ぶか、代表としてMetaを使うべきです。




中立的ブランディングの使用方法

まれなケースですが、どのパートナーもホストではない場合は、中立的なアイデンティティを設け、ブランド複合の表記方法を用います。例としては、中立的な業界イベントや業界スペースがあります。

  • いずれかのパートナーがブランドアセットの作成と管理を担当する必要があります。

  • 関連するウェブサイト、マーケティング資料、メールアドレス、ソーシャルメディアのハンドルネームではすべて、中立的なブランドの名前を使用し、すべての参加パートナーを平等に配置する必要があります。

  • 余白と配色のガイダンスについては、上記の「ブランド複合の使用方法」のガイダンスに従ってください。


中立的ブランディングが必要なパートナーシップの場合は、Metaの担当者に相談して詳細なガイドラインを確認し、社内ブランドレビュープロセスを通じて広告主の代わりにブランドレビューの承認リクエストを送信してもらってください。




ガイダンスの適用例

Metaは、複数いるAnti Cyber Bullying Initiativeのパートナーの1社となっています。中立的にブランディングされたマイクロサイトでプログラムのしくみが説明され、すべてのパートナーが平等な貢献者として配置されています。




使用ガイダンス

推奨: 白い背景でフルカラーのロゴを使用するか、ホストのブランドカラーの背景で単色の白のロゴを使用する。

禁止: 参加ブランドのいずれかから派生したビジュアルアイデンティティ(色や文字など)を作る。





レビューを申請する

認定バッジや成分バッジの作成を予定している場合、Metaの担当者に社内ブランドレビューチームと連携してもらってください。

ご不明な点がありましたら、Metaの担当者にお問い合わせください。すべてのコンテンツについて、Metaの担当者が社内ブランドレビュープロセスを通じてブランドレビューを申請してください。